青ひげ同志諸君、大変残念なお知らせがあります。
2週間間隔で律儀にヒゲ脱毛をしていた「青ひげおやじ」ですが,,,,
12月は公私ともに多忙を極め、前回の照射から約1ヵ月も間隔があいてしまいました💦

しかし、これもまた一興。
セルフ脱毛の最大のメリットは、このように自分の都合に合わせて臨機応変にスケジュールを組めることなのです!
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ヒゲ脱毛の結果報告(6回目)
~30日経過して髭剃りから24時間放置した~


まず、前回悩まされていた毛嚢炎(もうのうえん)の跡は、お陰様ですっかり消えました。
肝心の脱毛効果ですが、開始前と比較すればヒゲの総量はかなり減っています。
とはいえ、正直に言えばまだまだヒゲは生えてきます。
しかし、明確な変化も表れています。
- ヒゲの太さ:
→ 明らかに細くなった - ヒゲの色:
→以前より薄くなってきた - 生える速度:
→遅くなってきた
特に嬉しいのが、「夕方になっても青ヒゲが以前ほど気にならなくなった」という点です.



ヒゲ脱毛を始めてから『アロエベラエキス』で保湿を徹底するようになりました。
その結果、肌がすべすべになり、髭剃り負けもしなくなりましたよ。保湿、大事です!
わき下エリア・6回目のセルフ脱毛後
~約60日放置した結果報告~





以前よりは減ってはいますが、まだしぶとく生えてきていますね。
正直に言います。
完全にツルツルではありませんが、メリットは大きいです。
- 体を洗う時:
→ 毛が少ないので洗いやすい - ニオイ:
→ 腋臭(わきが)等のニオイが減った気がする
光脱毛とレーザー脱毛の違いはあれど、どちらも確実に効果は出ています。
清潔感が上がるのは嬉しい誤算でした。
お風呂のお湯も抜け毛が減ってきれいになりました。
すね下エリア・9回目のセルフ脱毛後
~約60日放置した結果報告~





セルフ脱毛開始前と比べると、すね毛の総量は激減しています!
こちらもまだ生えてはきますが、剛毛だった頃の面影はありません。
特にすね下エリアに関しては、家庭用光脱毛器よりもレーザー脱毛(トリア)の方が、
圧倒的に抑毛効果が高いと感じています。
ただ課題として、「ひざ周り」などの凸凹した部分は照射がしにくく、難易度が高いですね。
胸まわりエリア・5回目の照射終了
~60日目の結果報告~


もともとそれほど胸毛は少なかったのですが、さらに少なくなりました。
パッと見ではほとんど分からないレベルです。
ただし、乳首周り(乳輪付近)の毛に関しては、脱毛効果が出にくいです。



服を脱いでも、もう胸毛が目立つことはありません!
まとめ



繰り返しになりますが、セルフ脱毛の最大のメリットは『自分の都合が良い時に脱毛できること』です。
冬場のセルフ脱毛は寒さとの戦いでもあります。
風邪をひかないよう、2時間程度で終わるように計画的に進めましょう。
【今回の気づきと反省】
- 毛嚢炎対策:
ヒゲ脱毛後3日間は髭剃りをしませんでした。
おかげで今回は毛嚢炎にならずに済みました。 - 痛みの変化:
最大出力の「レベル5」に対する痛みに、肌が慣れてきたのか、以前より痛みが減ってきました。
継続は力なり。青ひげ脱却を目指して、これからも共に頑張りましょう!
痛み対策として『脱毛前の剃毛』について詳しく書きました。












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